2008年12月27日土曜日

やっぱり豚の角煮

圧力鍋、恐る恐る角煮作りました。

4つに切って、だしと焼酎としょうがで味付けして圧をかけて煮込みました。
シュワシュワ蒸気が出てガフガフ音がしました。
ほどよい柔らかさとうまみが出て楽しい晩餐会になり、明日は野菜カレーを作ろうかとレシピブックを開いています。
強火で圧をかけてシュワシュワ蒸気が出たら弱火にして調理を継続。
時間がきたら火を消してしばらく我慢。
鍋が勝手に調理を続けます。

2008年12月24日水曜日

圧力鍋は爆発しない


家族へのクリスマスプレゼントは圧力鍋でした。


先日の朝のテレビで圧力鍋の紹介をしていた。
ワイフが興味深そうに見ていたので、仕事帰りにホームセンターで買ってきた。
「圧力鍋でおいしいおかず・初心者用」という本も買った。
この鍋で何ができるのだろう?
使い方は?


簡単、早い、おいしい、爆発しない。
ご飯も炊ける。
キャベツまるごと。
豚の角煮。
スープ。などなど・・・。

いつ使おうか?   ちょっと怖いとワイフが言う。

2008年12月21日日曜日

船橋市勤労者美術展

第36船橋市勤労者美術展平成20年12月18日(木)~12月21日(日)
  船橋市民ギャラリー(スクエア21ビル3階)

   みつ子


   みつ子2


   理央

2008年12月8日月曜日

富士山遠望

江戸川の土手から富士山が見えるはずだと思って日の出前に行ってみた。
土手に上がってみたがどこから見えるのかわからない。日の出を撮りにきていたカメラマンの人に「富士山が見える場所を知りませんか?」と聞いてみるが知らないらしい。そのカメラマンは市川市の広報の1月号の表紙を撮りにきているということで三脚を立てて対岸の市川の街から昇る太陽をねらっている。
土手をしばらく歩いていたら建物の間に富士山が見えるところを見つけた。今日の富士山はクッキリハッキリというわけにはいかないが雪を被って美しい。

江戸川の土手からの富士山は建物や電線や障害物に阻まれて写真や絵になりにくい。
そのゴチャゴチャした中で富士山を見つけたときの喜びはあるけれど・・・。
6時40分に朝日が出た。市川の街から日が昇る。


教会の礼拝に出る前に美しい自然にふれて世俗のうさを洗い流して日曜日は教会に行く。


今日の第1礼拝の聖書箇所。
   詩篇103章1-5
「わがたましいよ。主をほめたたえよ。私のうちにあるすべてのものよ。聖なる御名をほめたたえよ。」

メッセージは木村執事。
出席者2名。
テーマ 「賛美の力」
苦しいことも困難なときもすべてに感謝しなさい。

2008年12月7日日曜日

08ハッピー・クリスマス

ホルンでアメージンググレース

小岩栄光キリスト教会のクリスマスコンサート。
2008年12月6日


小岩アーバンプラザ
ゲストの宮田四郎さんのホルン演奏。


コンサート後の茶話会


教会堂にて